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スーツケースの選び方ガイド|おすすめ人気モデルも紹介

スーツケースの選び方ガイド|おすすめ人気モデルも紹介

スーツケースを新しく購入したり、買い替えたりするとき、容量やサイズで失敗したくないと思う方は多いでしょう。

メーカーやモデルによってサイズや素材、重さ、機能が異なるため、どれを選べばいいか迷うのも無理はありません。

本記事では、そんなときのガイドとなるよう、スーツケースの選び方について詳しく解説します。

宿泊日数に合わせた容量や移動手段に合わせたサイズの選び方、機能面で見るべきポイントなど、賢くスーツケースを選ぶためのコツを紹介します。

ぜひ最後までチェックして、あなたにぴったりな1台を見つけるヒントにしてください。

スーツケースを選ぶ際に見るべきポイント

スーツケースを選ぶ際は、デザイン性や耐久性、旅のスタイルとの相性など、複数の要素を総合的に見て判断することが大切です。

特に重視したいのは、次の6つのポイントです。

●      容量・サイズ

●      素材

●      開閉方法

●      キャスター

●      ロック(鍵)

●      機能

以下で、それぞれのチェックポイントを詳しく解説します。

容量・サイズ

スーツケースを選ぶ際は、宿泊日数や用途に合わせた容量とサイズ選びが重要です。それぞれ詳しく見ていきましょう。

宿泊日数に合わせた容量

一般に、1泊あたりの持ち物の容量は10Lが目安だといわれています。これは、1日分の衣類、下着類、洗面用品、タオル類、カメラや充電器などを合わせた容量です。

具体的には、下記の容量が目安になります。

●      1~2泊:20~30L

●      3~4泊:30~50L

●      5~7泊:50~80L

●      7泊以上:65~100L以上

現地で荷物が増える可能性がある場合は、少し余裕を持ったサイズを選ぶのがおすすめです。

移動手段に合わせたサイズ

飛行機や新幹線の利用があるなら、容量に加えて、各サービスの荷物規定を踏まえてサイズ選びをするのがおすすめです。

◾︎ 飛行機で移動する場合

飛行機を利用する際は、機内持ち込み可能サイズや無料受託手荷物のサイズ規定を確認しておきましょう。

詳しくは利用する航空会社の規定を細かく確認する必要がありますが、以下は一般的な荷物規定の目安です。

 

 

高さ・幅・奥行きの3辺の合計

機内持ち込み荷物

国際線

115cm以内

国内線

(座席数が100席以上)

115cm以内

国内線

(座席数が100席未満)

100cm以内

無料受託手荷物

国際線

158cm以内

※航空会社によってはサイズよりも重量や個数の規定を重視する場合もある

国内線

全日本空輸 (ANA):3辺の合計が203cm以内(※2026年5月19日からは158cm以内)

日本航空 (JAL):50cm×60cm×120cm以内

 機内持ち込み荷物のサイズ規定では、3辺の合計の長さだけでなく、それぞれの長さにも規定が設けられていることがあります。必ず利用予定の航空会社の情報を確認するようにしてください。

◾︎ 新幹線で移動する場合

新幹線では、160cmを超える荷物があると、多くの場合、荷物収納スペース付きの席の予約が必要です。

座席近くに荷物を置くなら、高さ・幅・奥行きの3辺が160cm以内に収まるサイズのスーツケースを選びましょう。

荷物を足元に置くなら、3辺が120cm以内のスーツケースがおすすめです。ただし、グリーン車ではフットレストでスペースが限られるため、荷物棚を利用する必要がある点には注意してください。

素材

スーツケースは、ボディに使われる素材により、主に「ソフトタイプ」と「ハードタイプ」の2つに分けられます。

 

ソフトタイプ

ハードタイプ

素材

・ナイロン

・ポリエステル など

・ABS樹脂

・ポリカーボネート

・ポリプロピレン

・アルミニウム合金 など

メリット

・ハードタイプに比べて軽量

・伸縮性があり、荷物を多く詰めやすい

・スーツケースを立てたまま物の取り出しが可能

・衝撃に強い

・耐水性がある

・高級感が出やすい

デメリット

・衝撃が弱い

・耐水性が低い

・カジュアルに見えやすい

・ソフトタイプに比べて重い

・伸縮性がなく、容量以上は収納できない

 海外では荷物が雑に扱われることが多く、ハードタイプの利用が安心ですが、重量が気になる場合は、ソフトタイプのほうが軽量化しやすくなります。

開閉方法

スーツケースの開閉方法は、ジッパーがついた「ファスナー式」と金具で固定する「フレーム式」に分かれ、下記のように分類できます。

 

ファスナー式

フレーム式

メリット

・比較的軽量

・部分的にジッパーを開けて荷物を取り出せる

・耐水性が高い

・衝撃に強い

・荷物をしっかり守れる

デメリット

・耐水性が低い

・刃物で切られやすい

・重さが出やすい

向いている人

・できるだけスーツケース自体の重さを減らしたい人

・移動中の荷物の出し入れが多い人

・壊れやすい荷物を運ぶ必要がある人

・見た目のかっちり感を求める人

・海外への移動で防犯性を重視したい人

 中には、メインの収納スペースの開閉のほかにも、前面ポケットを開けるだけで、荷物の取り出しができる「フロントオープン」の機能を備えたスーツケースもあります。

スーツケースを立てたまま荷物を取り出せるため、移動中に物の出し入れが多い方は併せてチェックしてみてください。

キャスター

キャスターの数や関連機能も併せて見たいポイントです。

まず、キャスターの数については、以下の違いがあります。

●      2輪:傾けて転がすタイプ。軽量で安定感はあるが、小回りはやや苦手

●      4輪:ボディを立てたまま転がせるタイプ。小回りがきき、操作しやすいが、パーツが多く壊れやすいこともある

電車移動が多いなら、転がりにくい2輪タイプを選ぶのも一つですが、4輪タイプでもストッパー機能付きを選べば、揺れや傾きによる不意な動きを防げます。

早朝や深夜の移動が多く、キャスターの音が気になるなら静音機能、でこぼこした道の移動が多いならサスペンション機能の有無についても確認してみてください。

ロック(鍵)

海外への旅行や出張が多い場合に、特に注意したいのがロック部分です。ロックには主に以下の2つのタイプがあります。

●      ダイヤルロック式:ダイヤルを回して数字を合わせて開けるタイプ

●      鍵式:鍵を使って開けるタイプ

頻繁に荷物を開け閉めするなら、鍵がいらないダイヤル式が便利です。一方で、セキュリティ面やシンプルさを重視するなら鍵式が安心です。

また、アメリカへの渡航予定があるなら、荷物検査で無理に鍵をこじ開けられる心配がないTSAロック搭載モデルを選ぶようにしましょう。

機能

スーツケースの機能面では、以下の機能の有無や特徴を確認し、選んでみてください。

機能

特徴や注意点

拡張

・サイドのジッパーを開けることで収納スペースを拡張できる

・拡張後のサイズや重量が航空会社の荷物規定を超えていないか確認が必要

トロリーハンドルの多段階調節

・一般的な調節機能よりも細かく調整でき、自分の身長に合わせやすい

USBポート付き

・スーツケース内のモバイルバッテリーと接続し、移動中も充電できる

・預け荷物にする際は、モバイルバッテリーの取り出しが必要

 さまざまな機能を備えたスーツケースがあるため、自分の旅行スタイルを考えて、特に必要だと感じられる機能から優先的にチェックして選ぶことが大切です。

スーツケースを選ぶときの注意点・失敗しないコツ


スーツケース選びで見るべきポイントを押さえたら、次は実際に実店舗やオンラインで購入する際の注意点についても整理しておきましょう。

● 実店舗で購入する場合の注意点

実店舗での購入では、キャスターの滑りやハンドルの握り心地、素材感や重量感を細かくチェックしてみましょう。

店舗の場合は、専門のスタッフに相談できるのもメリットです。気になる点があれば、アドバイスを求めてみると、よりよい商品が見つかることがあります。

● オンラインで購入する場合の注意点

オンラインで購入する際は、実際の商品を見ることができないため、レビューやサイズ表記を参考に、詳細を念入りに確認する必要があります。

ブランド品の場合は、偽物を購入してしまうリスクもあるため、信頼できるサイトを利用しましょう。

あると便利なスーツケース関連アイテム

スーツケースをより快適・スマートに使いこなすなら、次のようなアイテムも併せて持っておくと便利です。スーツケースと併せて準備を検討してみてください。

●      荷物仕分け用ポーチ

●      ラゲッジタグ

●      スーツケースカバー

それぞれのアイテムについて、以下で詳しく解説します。

荷物仕分け用ポーチ

荷物の分類や取り出しをスムーズにするには、仕分け用ポーチを活用するのがもっとも効果的です。

アイテムごとにポーチにまとめておくことで、スーツケース内が整理され、必要なものをすぐ取り出せるようになります。

衣類の仕分けにはランドリーバッグを併用すると、使用前後の衣類を区別できて便利です。

圧縮機能付きの仕分けポーチを使えば、収納スペースを有効活用できます。

また、小さく折り畳める仕分けポーチを余分に持っておけば、荷物が増えたときの分類にも柔軟に対応できます。

ラゲッジタグ

ロストバゲージに備えて用意しておくと安心なのが、ラゲッジタグです。

名前や連絡先を書いて、スーツケースに取り付けておくと、万一荷物が迷子になったときも、荷物の照会がスムーズになります。

また、タグ自体が目印になるため、荷物の取り間違い防止にも役立ちます。

シンプルなものから個性的なものまであり、スーツケースとのコーディネートも楽しめるアイテムです。

グローブトロッターのラゲッジタグを見てみる

スーツケースカバー

スーツケースカバーは、ケース表面の汚れや傷を防ぐ便利なアイテムです。

雨や雪で荷物がぬれるのを防ぐほか、荷物の取り間違い防止のための目印としてや、収納時のホコリや日焼け防止のカバーとしても役立ちます。

豊富なカラー展開があるほか、キャラクターやブランドとのコラボアイテムもあり、自分の好みに合わせて選べば、スーツケースの個性を演出しつつ、旅の気分も高められます。

グローブ・トロッターのスーツケースの特徴

ここまで、スーツケースの選び方や便利なアイテムを紹介してきました。

実際に選ぶのに、ブランドやモデルで迷ったときは、長年の実績と品質で信頼されるブランドを参考にするのがおすすめです。

1897年に英国で誕生した「グローブ・トロッター」も長く愛されてきたスーツケースブランドの一つ。

グローブ・トロッターのスーツケースは、100年以上前からの製法を受け継ぎ、職人の手で1点1点丁寧に作られています。

ボディには軽量で頑丈なことで知られる「ヴァルカナイズド・ファイバーボード」を使用し、本革のコーナーやストラップを組み合わせて、クラシックでモダンなデザインに仕上げられています。

グローブ・トロッターのコレクションから、気になるモデルを探してみてはいかがでしょうか。

グローブ・トロッターのおすすめモデル10選


コレクションの中から、おすすめの10点を紹介します。

短期から長期まで、旅のスタイルに合わせて、イメージにぴったりの1台を見つけてみてください。

1. センテナリー ミディアムチェックイン - 4ホイール オリーブ/ブラック

「センテナリー」は1997年の秋冬コレクションよりブランドに加わったシリーズ。

ボディカラーのオリーブは、ほかにはあまりない上品で落ち着いた色みです。

金具はゴールド・クローム・ブラックの3種類から選べ、好みに合わせてカラーの組み合わせを調整できます。

ミディアムチェックインは、5~7泊の旅に適したスーツケースです。トロリーハンドルは背面に内蔵収納可能なタイプで、全体のシルエットをスタイリッシュに見せてくれます。

女性にも男性にもおすすめの1台です。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W42 × H68 × D26

W38 × H60 × D26

60L

4.9kg

4輪

 センテナリー ミディアムチェックイン - 4ホイール オリーブ/ブラック

2. センテナリー エクストララージトランク チャコール/ブラック

同じく「センテナリー」コレクションから、「チャコール/ブラック」のカラーもご紹介します。

ヴァルカナイズド・ファイバーボードのボディにあしらわれたレザーのストラップとコーナーは、デザイン的な機能だけでなく、大切な荷物をしっかりと保護する役割を担います。

こちらも金具は3種のカラーから選択ができ、イメージに合わせてカスタマイズが可能。

エクストララージトランクは、船や列車での旅行に使われていた大型の旅行用トランクに着想を得たもので、14泊以上の旅行にも対応できる大容量モデルです。

TSAロック搭載モデルで、北米への旅行にも安心して利用できるモデルです。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W51 × H76 × D38

W43×H67×D36

100L

6.2kg

4輪

 センテナリー エクストララージトランク チャコール/ブラック

3. センテナリー スモールキャリーオン チャコール/ブラック

空の旅に機内持ち込み可能なサイズをお探しなら、同じ「チャコール/ブラック」のモデルから、「スモールキャリーオン」タイプがあります。グローブ・トロッターのコレクションでは、一番小さいサイズのスーツケースのモデルです。

ビジネスシーンにもなじむシックなカラーとエレガントなデザインが特徴で、幅広いシーンにマッチします。

出張や週末旅行のお供にいかがでしょうか。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W53 × H40 × D20

W47 × H35 × D18

30L

3.7kg

2輪

 センテナリー スモールキャリーオン チャコール/ブラック

4. センテナリー キャリーオン - 4ホイール レッド/キャラメル

センテナリーの「レッド/キャラメル」は、鮮やかなレッドカラーのボディに、ブラウンのレザーが映えるデザインです。

華やかな印象の中にも、上品さが漂う落ち着いたたたずまいで、カジュアルからフォーマルまで、幅広いスタイルに調和します。

ハンドルの持ち手にもレザーが使用され、旅を重ねるごとに風合いが変わっていくのを楽しめるのも魅力です。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W42 × H56 × D21

W38 × H49 × D21

34L

4.2kg

4輪

 センテナリー キャリーオン - 4ホイール レッド/キャラメル

5. メトロポリス ラージチェックイン - 4ホイール ブラック/ブラック

アルミニウムフレームを採用し、都会的で洗練されたデザインの「メトロポリス」は2025年よりグローブ・トロッターのコレクションに加わりました。

ほかのアイテム同様、職人の手仕事により丁寧に仕立てられ、ホイールやハンドルには、グローブ・トロッターのロゴマークの「ノース・スター」があしらわれています。

中でも「ブラック/ブラック」は、光を受けてわずかに艶めくボディが存在感を放ち、控えめながらも印象的なたたずまいを生み出します。

持ち主が歩く姿に、すっきりとした印象を添えるカラーです。

ラージチェックインは10~14泊の旅行にも対応できる大型モデル。

TSAロックのセキュリティ性能も備え、実用性もしっかりと兼ね備えた1台に仕上がっています。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W52 × H76 × D26

W47×H65×D25

78L

5kg

4輪

 メトロポリス ラージチェックイン - 4ホイール ブラック/ブラック

6. メトロポリス キャリーオン - 4ホイール チョーク/モス

柔らかな雰囲気の色合いを求める方には、同じく「メトロポリス」コレクションから「チョーク/モス」のカラーがおすすめです。

ベージュ味のある落ち着いたホワイトベースのボディに、ぬくもりのあるラテカラーのレザーを組み合わせ、上品でまとまりのある印象に仕上げています。

内装には深みのあるブラウンのダブルジップライニングを採用し、外装との絶妙なコントラストが魅力の配色です。

「チョーク/モス」は旅に静かな上品さを添えてくれる1台になるでしょう。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W45 × H56 × D21

W37×H47×D19

34L

4kg

4輪

 メトロポリス キャリーオン - 4ホイール チョーク/モス

7. メトロポリス ラージチェックイン - 4ホイール ノーブルブラウン

「メトロポリス」の「ノーブルブラウン」も落ち着いた配色で、上質で洗練された印象を持つモデルです。

優雅で存在感のあるノーブルブラウンは、どこか温かみも感じられるカラー。

ブラウンカラーのレザーパーツを組み合わせたことで、キリッとしたしっかり感も表現できる1台に仕上がりました。

長期滞在に適したラージチェックインでも、ノーブルブラウンなら大きさを感じさせない柔らかな印象です。

落ち着きと存在感の両方を求める方にとって、旅の相棒として心強い1台になるはずです。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W52 × H76 × D26

W47×H65×D25

78L

5kg

4輪

 メトロポリス ラージチェックイン - 4ホイール ノーブルブラウン

8. オリジナル ミディアム チェックイン - 4ホイール ネイビー/ブラック

1897年の創業当時から続く「オリジナル」コレクションからは、「ネイビー/ブラック」のスーツケースをご紹介します。

「ネイビー/ブラック」はオリジナルコレクションのアイコンカラー。

味わい深いネイビーにブラックのレザーとハンドルを組み合わせたカラーリングは、「オリジナル」のシンプルで上品なデザインをより引き立てます。

飽きのこないデザインに、おしゃれさをプラスするなら、ステッカーやラゲッジタグでアレンジを加えるのもおすすめです。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W42 × H68 × D26

W38 × H60 × D26

59L

4.5kg

4輪

 オリジナル ミディアム チェックイン - 4ホイール ネイビー/ブラック

9. オリジナル ラージ チェックイン - 4ホイール ブラウン/ブラウン

グローブ・トロッター創業時のオリジナルカラーである「ブラウン」は、歴史あるホテルのロビーから近代的な空港ターミナルまで、どんな雰囲気の場所にも対応できる万能カラーです。

ゴールドの金具がアクセントになり、高級感や洗練された雰囲気を持つのも「ブラウン/ブラウン」の魅力。

グローブ・トロッターの歴史あるデザインを、あなたの旅の一部にしてみるのはいかがでしょうか。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W52 × H76 × D26

W48 × H66 × D26

83L

5.5kg

4輪

 オリジナル ラージ チェックイン - 4ホイール ブラウン/ブラウン

10. オリジナル キャリーオンブラック/ブラック

最後にご紹介するのは、「オリジナル」コレクションの「ブラック/ブラック」。

2輪モデルは、ブランドの伝統を引き継ぐもので、グローブ・トロッターならではの職人技が光るモデルです。

旅先でも安心して使える堅牢な構造と軽量設計で、長旅でもストレスなく持ち運びが可能。

強い存在感がありながら、スタイルを問わずさまざまなシーンに調和するオリジナルのブラックなら、末永く使える1台になるはずです。

【製品仕様】

外寸サイズ(cm)

本体サイズ(cm)

容量

重量

ホイール

W58 × H42 × D21

W53 × H37 × D17

34L

3.7kg

2輪

 オリジナル キャリーオンブラック/ブラック

まとめ

スーツケースの役割は、荷物を整理し、快適に移動できるようサポートすること。そのため、旅行日数や荷物量に合った容量やサイズを選び、機能面も自分の旅行スタイルに合っているか確認しながら選ぶことが大切です。

一方で、スーツケースは旅そのもののワクワクする感覚を高めてくれるアイテムでもあります。

上質でデザイン性に優れたスーツケースを選べば、旅の快適性と質を高めてくれます。

今回紹介したスーツケースは、耐久性や操作性、デザイン性にこだわったモデルばかり。

ぜひ、あなたの旅にぴったりの1台を見つけ、快適で上質な時間を楽しんでください。

何かお探しのものはございますか?